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ムソルグスキー 《展覧会の絵》「サミュエル・ゴールデンベルク〜」トロンボーン12重奏と打楽器(若松編)
900円(内税)
各オプションの詳細情報
楽譜形体 電子(PDF)楽譜
楽譜形体 電子(PDF)楽譜
900円(内税)
楽譜形体 通常(印刷)楽譜
楽譜形体 通常(印刷)楽譜
2,200円(内税)
MB1668
ムソルグスキー 《展覧会の絵》「サミュエル・ゴールデンベルク〜」トロンボーン12重奏と打楽器(若松編)
900円(内税) 〜 2,200円(内税)
スコア(打楽器無し&打楽器有りの2種類)+パート譜セット

楽譜サンプルを見る
(注:ファイルサイズを小さくするためにJPEG化し、画質を落としてあります)

【編成】トロンボーン12重奏(10 Tenor Trombone and 2 Bass Trombone)と打楽器(Percussion)*
*Percussion: Cymbal, Snare Drum, Bass Drum, Tam-Tamはオプションです。
【難易度】4.中級〜上級者向き
【原曲】"Samuel Goldenberg und Schmuyle" - from Tableaux d'une exposition / Modest Petrovich Mussorgsky
【編曲】若松祐子 (Yuko Wakamatsu)
【演奏時間】約2分20秒

ロシア5人組の1人、ムソルグスキー(1839-1873)が35歳のときに、親友の画家・建築家のヴィクトル・ガルトマン(1834-1873)の遺作展に感化されて作曲したピアノ組曲『展覧会の絵』は、ムソルグスキーがその遺作展を歩きながら、そこで見た絵の印象とともに、ロシアの民衆や様々な時代の風俗を音楽に仕立てた10曲(10枚の絵)とその間に『プロムナード』と呼ばれる同一主題を用いた間奏曲風の小曲を挟み計16曲から構成されています。

その中から「サミュエル・ゴールデンベルクとシュミーレ」をトロンボーンアンサンブル用に編曲しました。ガルトマンがポーランドでスケッチした2人です。1人は金持ちで傲慢なユダヤ人、もう1人は貧しくて卑屈なユダヤ人という対照的な2人の会話を描写した曲です。
ムソルグスキーのピアノの原曲版を元に編曲しています。有名なラヴェル(1875-1937)編曲の管弦楽版とはまた違った編曲をお楽しみいただければと思います。

打楽器(有・無)両方のスコアがセットになっています。
また、打楽器はなくても合奏として成り立つよう編曲されています。

※ミュート 1st. st.mute(metal)
2nd. st.mute(metal)

※打楽器
Cymbal
Snare Drum
Bass Drum
Tam-Tam

ムソルグスキー 組曲《展覧会の絵》ハイライト トロンボーン12重奏(+打楽器)全8曲セット
第1プロムナード(MB1589)
古城(MB1641)
ビドロ(MB1666)
サミュエル・ゴールデンベルクとシュミーレ(MB1668)
第5プロムナード(MB1766)
カタコンブ - ローマ時代の墓(MB1767)
鶏の足の上に建つ小屋 - バーバ・ヤーガ(MB1768)
キエフの大門(MB1796)

で演奏会のメインプログラムとしてオススメです。
この譜面(打楽器/有)は武蔵野音楽大学「トロンボーンアンサンブルの夕べ」にて使用されました。


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