楽譜出版《ミュージック・ベルズ》公式通販
ホーム
0
楽器で探す
編成で探す
ご案内
カート
ユーザー
絞り込む
楽器で探す
編成で探す
コンテンツ
W.A.モーツァルト グラン・パルティータ 第3楽章「アダージョ」 トロンボーン五重奏(Nasubon編)
500円(内税)
各オプションの詳細情報
楽譜形体 電子(PDF)楽譜
楽譜形体 電子(PDF)楽譜
500円(内税)
楽譜形体 通常(印刷)楽譜
楽譜形体 通常(印刷)楽譜
1,000円(内税)
MB1654
W.A.モーツァルト グラン・パルティータ 第3楽章「アダージョ」 トロンボーン五重奏(Nasubon編)
500円(内税) 〜 1,000円(内税)
スコア+パート譜セット

楽譜サンプルを見る
(注:ファイルサイズを小さくするためにJPEG化し、画質を落としてあります)

【編成】トロンボーン五重奏(4 Tenor Trombone and Bass Trombone)
【難易度】3.中級者向き
【原曲】Serenade No.10 in E-flat major, K.361 "Gran Partita": 3rd mov - Adagio / W.A.Mozart
【編曲】Nasubon
【演奏時間】約4分40秒

W.A.Mozartの「13管楽器のためのセレナード(グラン・パルティータ)K.361」の第3楽章です。
映画「アマデウス」の中では、サリエリ(当時のスター作曲家でハプスブルク帝国の宮廷作曲家)が天才の出現を確信した場面で使われてました。

1st、2nd、3rdがメロディーを引き継いで演奏します。大変美しいメロディーですが、リップスラーとスケール練習が続きます。また原曲は非常に音域が広いのですが、通常のトロンボーンの音域範囲内まで目立たないように圧縮してあります。
4th、Bassはひたすら伴奏です。4thの音形はとても重要です。モーツァルトが非常に好んだ音形で、彼らしさは4thで決まります。

強弱とその変化、スラーは作曲者の指定です。(一部のp(iano)は追加しました。)
原曲の前打音は音符に組み込んであります。
ターンとトリルは省略しました。

演奏速度のメトロノーム指定は編曲者の提案する速度です。
最高音は1stがA、3rdがGです。他のパートはさらに低い音です。
曲全体構成は前半、中間部、後半でできています(全体で3ページ)。サンプル譜面は前半部がほぼすべて表示されています。


キーワード:ブラスアンサンブル トロンボーンアンサンブル 金管アンサンブル 楽譜 モーツアルト セレナーデ
この商品を購入する

この商品を買った人は
こんな商品も買っています